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山匠電気工業

お知らせ

02.04

WED

本社 発電量・経済効果~2026年1月~

本社では太陽光:Qセルズ8.6kW(430W×20枚)、蓄電システム:京セラ エネレッツァプラス11.0kWh(5.5kWh×2台) 搭載しております。

こちらは自家消費を目的とした、非FITによる連系となります。
発電した電気はまず事務所で消費、余ったら蓄電システムに貯めて、太陽光発電が少ない時は蓄電システムから電気を放出する。
購入する電気を減らす取り組みに大いに役立っています。

1月は発電シミュレーションの75%程度しか発電できませんでした。

悪天候での日射量減、また屋根への積雪で晴れていても発電できない日があったことが要因かと思います。

また先月は氷点下も多く、メインエアコンは動力のため本データには見えていませんがきっと電力購入量は多かっただろうと思います。

電気料金は2~4月請求分に国の補助が適用されることになり、今月から1kWhあたり-4.5円(4月検針分は-1.5円)下がります。

電力消費が多い時期の補助は助かります。

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